彫刻機・印影作成システムの開発から印鑑づくりまで。長年、印鑑をつくる現場と歩んできた「印への道 印章技術センター」card_giftcard送料無料5,500円以上のお買上で送料無料

実印・会社印など累計15万本超の実績 印への道

印への道が選ばれる5つの理由

card_giftcard送料無料5,500円以上で送料無料


個人用印鑑|重要な取引から日常使いまで幅広く活用する個人用実印・個人用銀行印・個人用認印
重要な契約に使用する実印、金融機関への届出に使用する銀行印、日常使いの認印など、用途に合わせてお選びください。
■実印・銀行印・認印について詳しく知る
知りたい印鑑を選ぶと、詳しい説明へ移動します。
実印について詳しく 銀行印について詳しく 認印について詳しく
■当店が選ばれる理由



■個人用実印について

個人用実印とは、住民登録をしている市区町村に印鑑登録をした印鑑です。登録後は、必要に応じて印鑑登録証明書の交付を受けることができます。 不動産の売買や住宅ローン、自動車の購入、各種契約など、人生の重要な場面で使用されるため、最も大切な印鑑といえます。使用頻度は多くありませんが、いざというときに必要となる重要な印鑑です。

【実印や印鑑登録証明書が必要となる主な場面】
・不動産の取引(土地・建物の売買など)
・住宅ローンの申請時や契約時
・普通自動車の購入・売却や名義変更
・金銭消費貸借契約などの重要な契約
・公正証書の作成で実印や印鑑登録証明書の提出を求められる場合
・遺産分割協議などの相続手続き
・会社設立時の発起人や役員に関する手続き など

※手続きや契約内容によっては、実印や印鑑登録証明書が不要な場合もあります。

【印鑑登録できる印鑑の一般的な条件】
・住民票に記載されている氏名・旧氏・通称などで表されているもの
・変形しやすいゴム印などではなく、印影が鮮明なもの
・印影が小さすぎたり、大きすぎたりしないもの
・印面の枠が欠けていないもの
多くの市区町村では、印影が一辺8mmの正方形に収まらず、一辺25mmの正方形に収まる大きさを基準としています。

※登録できる印鑑の条件や申請できる年齢などは市区町村によって異なります。ご購入前に、印鑑登録を行う市区町村の窓口または公式サイトでご確認ください。



個人用実印 姓名 山田太郎の印影イメージ

【姓名】 山田太郎

個人用実印 山田太郎 印相体の印影見本 個人用実印 山田太郎 篆書体の印影見本 個人用実印 山田太郎 古印体の印影見本

個人用実印 名 太郎の印影イメージ

【名】 太郎

個人用実印 太郎 古印体 縦書きの印影見本 個人用実印 太郎 印相体 縦書きの印影見本 個人用実印 太郎 篆書体 縦書きの印影見本 個人用実印 太郎 古印体 横書きの印影見本 個人用実印 太郎 印相体 横書きの印影見本 個人用実印 太郎 篆書体 横書きの印影見本

個人用実印の商品一覧を見る →

■個人用銀行印について

銀行印とは、金融機関へ届出印として登録した場合、預金の払戻しや各種手続きなどで使用することがある大切な印鑑です。 認印と区別するため、サイズや書体を変えて作成することをおすすめします。用途ごとに印鑑を使い分けることで、誤使用の防止にもつながります。

個人用銀行印 姓 山田の印影イメージ

【姓】山田(縦書き)

個人用銀行印 山田 印相体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 山田 篆書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 山田 古印体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 山田 楷書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 山田 行書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 山田 小篆体 縦書きの印影見本

【姓】山田(横書き)

個人用銀行印 山田 印相体 横書きの印影見本 個人用銀行印 山田 篆書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 山田 古印体 横書きの印影見本 個人用銀行印 山田 楷書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 山田 行書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 山田 小篆体 横書きの印影見本

個人用銀行印 名 太郎の印影イメージ

【名】太郎(縦書き)

個人用銀行印 太郎 印相体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 篆書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 古印体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 楷書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 行書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 小篆体 縦書きの印影見本

【名】太郎(横書き)

個人用銀行印 太郎 印相体 横書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 篆書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 古印体 横書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 楷書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 行書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 太郎 小篆体 横書きの印影見本

個人用銀行印 名 絵美の印影イメージ

【名】絵美(縦書き)

個人用銀行印 絵美 印相体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 篆書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 古印体 縦書きの印影見本 薩摩本柘 個人用銀行印 絵美 楷書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 行書体 縦書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 小篆体 縦書きの印影見本

【名】絵美(横書き)

個人用銀行印 絵美 印相体 横書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 篆書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 古印体 横書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 楷書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 行書体 横書きの印影見本 個人用銀行印 絵美 小篆体 横書きの印影見本

個人用銀行印の商品一覧を見る →

■個人用認印について

認印は、職場での承認印や確認印をはじめ書留郵便や宅配便の受領など日常生活のさまざまな場面で使用される印鑑です。
■認印を使用する際の注意点
「認印だから」と気軽に押印してしまいがちですが、契約書や各種書類では実印でなくても法的な効力を持つ場合があります。
押印は内容に同意した意思表示となるため、書類の内容を十分に確認したうえで使用することが大切です。
大切な印鑑として、紛失や第三者による不正使用を防ぐため、認印についても適切に保管することをおすすめします。


個人用認印 姓 山田の印影イメージ

【姓】山田(縦書き)

個人用認印 山田 印相体 縦書きの印影見本 個人用認印 山田 篆書体 縦書きの印影見本 薩摩本柘 個人用認印 山田 古印体 縦書きの印影見本 個人用認印 山田 楷書体 縦書きの印影見本 薩摩本柘 個人用認印 山田 行書体 縦書きの印影見本 個人用認印 山田 小篆体 縦書きの印影見本

【姓】山田(横書き)

個人用認印 山田 印相体 横書きの印影見本 個人用認印 山田 篆書体 横書きの印影見本 個人用認印 山田 古印体 横書きの印影見本 個人用認印 山田 楷書体 横書きの印影見本 個人用認印 山田 行書体 横書きの印影見本 個人用認印 山田 小篆体 横書きの印影見本

個人用認印 名 太郎の印影イメージ

【名】太郎(縦書き)

個人用認印 太郎 印相体 縦書きの印影見本 個人用認印 太郎 篆書体 縦書きの印影見本 個人用認印 太郎 古印体 縦書きの印影見本 個人用認印 太郎 楷書体 縦書きの印影見本 個人用認印 太郎 行書体 縦書きの印影見本 個人用認印 太郎 小篆体 縦書きの印影見本

【名】太郎(横書き)

個人用認印 太郎 印相体 横書きの印影見本 個人用認印 太郎 篆書体 横書きの印影見本 個人用認印 太郎 古印体 横書きの印影見本 個人用認印 太郎 楷書体 横書きの印影見本 個人用認印 太郎 行書体 横書きの印影見本 個人用認印 太郎 小篆体 横書きの印影見本

個人用認印 名 絵美の印影イメージ

【名】絵美(縦書き)

個人用認印 絵美 印相体 縦書きの印影見本 個人用認印 絵美 篆書体 縦書きの印影見本 個人用認印 絵美 古印体 縦書きの印影見本 個人用認印 絵美 楷書体 縦書きの印影見本 個人用認印 絵美 行書体 縦書きの印影見本 個人用認印 絵美 小篆体 縦書きの印影見本

【名】絵美(横書き)

個人用認印 絵美 印相体 横書きの印影見本 個人用認印 絵美 篆書体 横書きの印影見本 個人用認印 絵美 古印体 横書きの印影見本 個人用認印 絵美 楷書体 横書きの印影見本 個人用認印 絵美 行書体 横書きの印影見本 個人用認印 絵美 小篆体 横書きの印影見本

個人用認印の商品一覧を見る →

■個人用実印の保管について
個人用実印は、不動産取引や自動車の購入、相続など、人生の重要な場面で使用する大切な印鑑です。印鑑登録証(カード)とは別々の場所に保管し、第三者に不正使用されないよう厳重に管理してください。 万一、実印や印鑑登録証を紛失した場合は、印鑑登録をしている市区町村へ速やかに届け出て、印鑑登録の廃止や再登録など必要な手続きを行ってください。銀行への届出印としても使用している場合は、金融機関にもご連絡ください。

■個人用銀行印の保管について
銀行印は、実印と同様に大切な財産を守る重要な印鑑です。 紛失や盗難・不正利用を防ぐため、通帳やキャッシュカードとは別の場所で保管し、取り扱いには十分ご注意ください。
■個人用認印の保管について
認印は日常的に使用する機会の多い印鑑ですが、契約書や各種書類への押印に使用する場合もあります。 紛失や第三者による不正使用を防ぐためにも、適切に管理することをおすすめします。
■お手入れについて
印鑑を長く美しくお使いいただくために、押印後は柔らかい布やティッシュなどで朱肉をやさしく拭き取ってください。保管の際は、印鑑ケースや印鑑袋に収納し、高温多湿や直射日光を避けて保管することをおすすめします。また、落としたりぶつけたりすると外枠が欠けたりへこんだりする場合がありますのでお取り扱いには十分ご注意ください。

■個人印鑑をご検討の方へ
用途や使用する場面に合わせて、実印・銀行印・認印をお選びください。印影イメージをご確認いただけますので、初めて印鑑を作られる方にも安心してご注文いただけます。
■よくあるご質問

Q 実印のおすすめサイズはありますか?
A 一般的な目安として、男性は15.0mm・16.5mm、女性は13.5mm・15.0mmが選ばれています。手に持ったときの扱いやすさや、お好みに合わせてお選びください。

Q 実印はフルネームと姓のみ、どちらがよいですか?
A 実印はフルネームで作製するほか、姓のみ・名のみで作製することもあります。フルネームは個人を識別しやすいため、実印としておすすめしています。姓が変わる可能性を考慮して、名前のみで作製される方もいらっしゃいます。 ※実印として登録できる印鑑の条件は自治体によって異なる場合がありますので、印鑑登録を行う市区町村へ事前にご確認ください。

Q 印影の校正は無料ですか?また、何回までできますか?
A 校正料金は無料です。再校正についても、ご納得いただけるまで何度でも無料で承ります。

Q 旧字・異体字の場合はどのように注文すればよいですか?
A ご注文の際に、旧字・異体字についてのご記入欄がございます。「はしご高」など、使用する文字について具体的にお知らせください。


■個人用印鑑をお探しの方へ
実印・銀行印・認印から用途に合った印鑑をお選びください。
個人用実印の商品一覧を見る → 個人用銀行印の商品一覧を見る → 個人用認印の商品一覧を見る →

営業日カレンダーCALENDER

2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
2026年11月
日 月 火 水 木 金 土
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30